itonobuhiko

itonobuhiko

-
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by

itonobuhiko

itonobuhiko

帰マン&仮面ライダー

【使用フィギュア】
● X-PLUS 大怪獣シリーズ「帰ってきたウルトラマン Ver.2」
● バンダイ ウルトラ怪獣シリーズ20 アーストロン
● メディコムトイ RAH 仮面ライダー旧1号 アルティメット究極版
● HDM創絶 仮面ライダー 哀しみの改造人間編 蜘蛛男

「帰ってきたウルトラマン」と「仮面ライダー」の初回放送日が、なんと1日しか違わないことを知って、その驚きで作った1枚です(いやぁ、1971年て凄い年だったんですね)。

仕上がりには、正直あまり満足していない1枚になってしまいました。
第1話つながりで、新マンの相手にはアーストロンを起用したんですが、よくわからないですし、ウルトラマンと仮面ライダーの距離感とか配置とか同じ空間にいる感じが薄いというか、なんか合成している感じがわざとらしい(まぁ、合成してるんだけど)とか、いろいろ反省点がある仕上がりになってしまいました。
当たり前ですが、複数のキャラクターを扱う時はやっぱり綿密な配置のプランを先に練っておかないといけないですね。
行き当たりばったりでは難しいですね。




関連記事
スポンサーサイト
Posted by

Comments - 2

There are no comments yet.
RYO=IKE  
帰りマン&旧1号

帰ってきたウルトラマンと仮面ライダー旧1号、夢の共演!夢の共演が出来るのも、フィギュアの醍醐味ですね(^^)
合成写真をやった事も無いのにアドバイスをして良いのか分かりませんが、身長が圧倒的に違う手前の旧1号と奥の帰りマンの
両方にピントが合っているのが違和感の原因かと思われます。巨大な方の帰りマンとアーストロンのピントを少しぼかしてみては、如何でしょうか?
このコメントが今後の合成写真の参考になれば嬉しいですm(_ _)m

2017/12/29 (Fri) 06:05 | EDIT | REPLY |   
itonobuhiko  
アドバイスありがとうございます(^^)

アドバイスありがとうございます。
ピントはですね、、、実は作成時にも思ってやってみてたんですが、どうもうまくいかなくて。。。
どちらも主役なので片方がボケてるのも変だしなぁ〜と思って結局採用しませんでした。
でもまたいずれ時が経てば上手くまとめるテクニックが僕に備わって、いい感じにできるのではないかと思っています(^^)

2017/12/31 (Sun) 20:45 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。